2015年07月06日

ガクンとともに怒りやすくなる

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おはようございます。
今朝の話題は「ガクンとともに怒りやすくなる」というお話です。

<怒る前に深呼吸。気分を整える工夫を。>

「何だか最近怒りっぽくなった。ささいなことでイライラして周りにあたってしまう」−小さなことから怒りがエスカレートしていくような、こんな状況で悩んでいませんか?
「性格が悪くなったのかなあ」と自己嫌悪に陥って、落ち込んでしまう方もいることでしょう。
実はこれもガクンの仕業で、とくに女性ホルモンの分泌量が大きく変化したときに起こりがちです。
月経前、または更年期に気分が不安定になるのはそれが理由のひとつです。
心配ごとやストレスなどの心因的なものからくる怒りっぽさもありますが、どちらかにしてもあなたの性格が変わったせいではありません。
うつ病を発症する前に、急に怒りっぽくなったという話もよく耳にします。
うつは、心身のエネルギーが奪われている状態だといわれます。
そんな状態の時に、仕事をしても、集中力や意欲がわかないのも当然です。
人の話し声や物音やにおいなどが気になって、イライラの材料になってしまうのです。
脳の老化によって、うつ病のようになった人が、配偶者に対して急にガミガミ言うようになることもあります。
また、老齢に達していなくても、自分のガクンを深刻に受け止め、「こんなこともできなくなってしまった。あんなこともできなくなってしまった」と、イライラをつのらせることもあります。
このようなイライラこそ多大なストレスと心得ることです。
イライラしやすくなった自覚をもって、深呼吸するのも一案。まずは一呼吸です。
ガクンとともに怒りやすくなったのを自覚したら、「現実はそんなに思い通りにはいかないもの。他人は自分の思い通りには動かないもの」とゆったり前向きに考え、自分のペースで過ごしましょう。


若山祥夫博士著『老いない食べかた・本物の元気をつくるポジティブシンキング』より引用

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2015年07月05日

医者も取り入れている笑セラピー

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おはようございます。
今朝の話題は「医者も取り入れている笑セラピー」という内容です。
<一日一回お腹の底から笑うことで、ガクンが遠ざかる>

笑は免疫力アップにつながると医療の分野からも注目を集めています。
怒ったり、、人と争ったりガクンときたりするたびに免疫力は下がります。
笑うことや美しいものを見て感動すること、感謝することは免疫力のアップに。
免疫力は心と連動しているのです。
ことに楽しくアッハッハと笑うことで、私たちが本来持っている自然治癒力を高め、NK細胞も活発化されます。
このことは様々な実験でも明らかになっています。米国のある調査では治療に笑いを取り入れたがん末期患者は、笑いの治療しなかった患者に比べ、生存率が2倍近く高かったと報告されています。
日本でも「寄席療法」などのをガン治療に取り入れる医療が増えてきました。
なぜ、笑うと免疫力が上がるのでしょう?
それは、心から楽しくて笑うと、脳内から自律神経をリラックスさせるホルモンが分泌され、ストレスホルモンを抑えてくれるからだと言われます。
大笑いは麻酔と同じくらいの鎮痛作用があるとも言われています。
おなかを抱えて笑ったとき、うっすら汗をかいたりしますね。ハッハッハと笑うことで吐く息が多くなると、体温が上がります。
横隔膜や呼吸筋がよく動くので、内臓から老廃物が押し出されます。
笑いには毒出しと内臓のマッサージの作用があるのです。
気持ちよく歌ったりおしゃべりしたりするのも同じこと。
でも、なんといっても1番の毒出しはアッハッハと声に出して大笑いすることなのです。
ときには一人でトレーニングしてみるのもオススメです。
「箸が転がってもおかしい」・・・・そんな笑いのある生活は確実にガクンを遠ざけます。

若山祥夫博士著『老いない食べかた・本物の元気をつくるポジティブシンキング』より引用

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2015年07月04日

免疫細胞は喜びで元気になる

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おはようございます。
今朝の話題は「免疫細胞は喜びで元気になる」というお話です。

アメリカの精神科医ホルムス博士はストレスを係数に表しています。
それによれば、最も高いストレスは配偶者の死です。
離婚も高いストレスになりますが、結婚もストレスの一因になると指摘しています。
失業は配偶者の死よりもストレスでは軽く、半分くらいです。
配偶者に先立たれた夫や妻がその後、急に体調崩して病気になり、後を追うようにして亡くなるということがありますが、その大きな原因に免疫力の低下があります。
配偶者の死後2〜3ヶ月の間が最も低下し、この時期にガンが発生しやすいともいわれています。
失意のどん底にあるとき心に重くのしかかる負担、繰り返される成功と挫折、病気で体が弱ったとき。
私たちは人生の中で何度もこうした事態に遭遇しますが、生体の巧妙な仕組みによって試練を乗り越えることができます。
配偶者の死や天災は私たち個人の力ではどうすることもできませんが、心のありよう、気のもち方で回避できるストレスも少なくありません。
心にゆとりのない生活をしている人は、ふと立ち止まっては我が身の過ごしてきた道を振り返ってみましょう。
肩肘張らずにもっとゆっくり生きようと気づくでしょう。
体中に広がって生体を守る免疫細胞は、恋に落ちた時の高揚感といった心地よい刺激を歓迎しますが、人との軋轢や悪口、暴飲暴食といった悪しきストレスが嫌いです。

若山祥夫博士著『若返る食べかた・40歳からの「食」の革命』より引用

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2015年07月03日

心がどんどん豊かになる

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おはようございます。
今朝の話題は「心がどんどん豊かになる」というお話です。

神経細胞同士が密に繋がることによって、脳はたくさんの情報を得ることができます。そして、膨大な情報を記憶をすることで日常生活を豊かなものにすることができます。
その情報が電気シグナルとして素早く脳のなかを駆け巡ることで、私たちの心というものが生じてくるようになっています。
神経細胞の仕事を支えるのは酸素と栄養(ブドウ糖)です。神経細胞は60兆個といわれる人体の細胞の中でも特別扱いされており、優先的に酸素とブドウ糖が供給されます。
それをいいことに、といったら神経細胞が気を悪くするかもしれませんが、神経細胞は仕事をしていない時でもだいぶ酸素とブドウ糖を要求します。
頭を使わなくても、一日約400キロカロリーのエネルギーを必要とします。これは普通の人なら2〜3時間は歩ける熱量です。
私たちの脳は使っても使わなくても、多くの熱量を消費しているのだと思えば、いろんなことに興味を持ってできるだけ多くの人と接し、豊かな人間関係と豊かな食生活を送るためにもっと使った方が良いのではありませんか。
(出典:若山祥夫博士著「若返る食べかた」)

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2015年07月02日

自分の言葉で人から人へ伝える

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おはようございます。
今日の話題は「自分の言葉で人から人へ伝える」という内容です。

私たちが取り扱わせて頂いている美容・健康食品は今までにない考え方で作られています。
その思いから、開発者自らが自分の言葉で伝えてきた歴史があり、世界に広がっています。
今日は開発者の若山祥夫博士の著書「若返る食べかた」の中から、その思いをご紹介したいと思います。

『「食」は喜びです。食の素材を丸ごと生かした料理こそ本物だと思っている私は自分たちが開発した健康食品も本物である必要がありました。
優れた料理人が作る本物の料理と同じように、食べる楽しみを奪ってはならないと考えたのです。
すべての健康食品も本来そうあるべきなのですが、残念ながらおいしい健康食品はあまりにも少ないのが現実です。
私の開発した技術はそこに大きな突破口を見出しました。
私たち自身の目で食の素材を吟味した上で直接契約し、その素材を丸ごと原料化し、その原料を使って高品質な健康食品を作り、これが本物の健康食品であることを自ら説明したいと考えています。
一般流通に乗せては他の健康食品あるいはサプリメントと呼ばれている食品と同じ扱いを受けることに疑問を感じたからです。
私の健康食品は大学の研究者らが多くの方とともに開発されています。
一般の健康食品と同じ扱いを受けてしまうと開発した研究者の思いが伝わらないのではと危惧しました。
本物であるが故に最初から最後まで責任を持って、自分の言葉で伝えたい!それが私が最後まで守りたい事のひとつです。
だからこそ一回でも多くの方にお会いし、私の言葉と私が開発した健康食品を実際に試していただいて評価を受けたいのです。
健康食品は薬では無いのですから、どのくらい効果があったかは実際に食べた方が実感して頂くよりないと考えています。
おいしい!体が喜んでいる!細胞に染み渡るようだ!健康「食」品を通じて私たちは消費者の方々にそんな感覚は味わっていただきたいと考えています。』

この技術は素材に含まれている全ての成分を加工段階で壊したり、変化させたりすることなく、原料化するものです。
特定の成分を抽出したりするものではなく、常温(加工段階で熱を掛けない)で酵素の力で本来消化できないような成分もまるごと吸収しやすくした原料です。
この原料を使った商品が2001年アメリカで注目を集め、現在までに世界14ヶ国まで販路を広げています。

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2015年07月01日

夏本番!対策はお考えですか?

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おはようございます。
今日から7月ですね。いよいよ、暑い夏がやってきますね。
熱中症や日焼け、夏バテ(だるい、眠い、頭痛)などの対策はいかがですか?
当店では、美容・健康・ダイエットの分野からウィルセル化商品を6品ご用意して、ご提案させて頂いています。
紫外線対策にも、夏バテなどの疲労回復にも、お応えできます。
詳しくはフリーダイヤルまたはショップサイトから「お問合せフォーム」でお気軽にご質問頂けます。
ご連絡お待ちしています。
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2015年06月30日

健康食品は何でできている?

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おはようございます。
今朝の話題は「健康食品は何でできている?」というお話です。

−自然食材まるごと使った体が喜ぶ健康食品が本物−

健康食品の原料はじつにさまざま。事実、ありとあらゆる材料の健康食品が存在するからです。
自然の食物だったら、トマト、ハト麦、玄米、アロエ、鮫の軟骨、鶏のトサカ、ブルーベリー、ニンジン、シイタケ、ウコン・・・・あげていったらきりがありません。
まず、食の原点に戻ってみましょう。食べることは、生きていくための行為です。せっかくのチャンスですから、「おいしい」といえる時間にしたいものです。高級料理でなくても、体が満足することがおいしさです。
健康食品も同様です。
体に不足しているものは食材の薬効から探してみるのも手です。食事で摂れないものをサポートする、という摂り方も、健康食品の役目のひとつといえます。

症例:Q&A 高血圧に効く健康食品はある?

Q、自然食品でできた健康食品を愛用しています。これまでは風邪のひきはじめ、下痢、口内炎などに効果がありました。母が降圧剤の副作用で不具合になっているので、その食品をすすめました。夫の高血圧の治療が始まります。この健康食品は高血圧にも効くでしょうか?

A、愛用なさっているのは、自然食材まるごとでできた本物″の健康食品ですね。きっとその食品が足りない成分であり、体が喜んだのでしょう。そのようにお考えください。お母様の高血圧についてですが、これも健康食品が効くことはありません。血圧はちょっとしたことで変化しますし、一喜一憂せず、自分に合った体調や数値が安定すれば、とお考え下さい。ご主人に対してもまずは高血圧の薬を服用しながら、「効く」というより「体にいい」くらいの言葉にして、本物の健康食品をすすめてみてはいかがでしょう。

(若山祥夫博士著「老いない食べかた」より引用)

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2015年06月29日

病気を寄せ付けない丈夫な体が作れる?


おはようございます。
今朝の話題は「病気を寄せ付けない丈夫な体が作れる?」という内容です。

病気になるかならないかは、生まれ持った遺伝子にも大きく関わっているようですが、その人の生活習慣はより大きく関わっています。
でも、病気になったからといって、必要以上に落ち込んだり、反省ばかりしては、他の病気も引き寄せてしまいます。まずは、病気を知らせてくれサインが正常に機能していることを認識しましょう。
次に、自分がこうなった原因となる習慣を改めることが、病気と向き合う近道です。病気になるには必ず原因があるはずです。胃が痛くなったら胃薬を服用するだけでなく、胃を丈夫にするような生活を心がけることが大切なのです。

症例 Q&A 何事も悪い方向へつい考えてしまいます・・・・

Q.50代の女性ですが、自律神経失調症と病院で診断されました。
とくに脳にも異常はなく、処方もありませんでした。
気力が出なくて、ときどき頭痛もあります。
市販の薬で症状を抑えてきましたが、「うつかな」「更年期かな」と毎日心配で、それがストレスになってきました。
痛みがなく、病気を寄せつけない体は取り戻せるでしょうか?

A.「痛い」「熱が出た」「できものがある」など、体の異常が現象として出ているものは、きちんとした治療受けることができるでしょう。
自律神経は自分ではコントロールできない神経です。病院で検査をして、異常がなくても、様々な症状が出るのが特徴です。
原因がわからない症状は、自身の気持ちが大きく左右します。
自分に合った本物の健康食品を試してみるのもオススメです。
それで少しでも気力や体力が出てきたら、自分の体が変わってきたと言う際サイン。まずはそれを喜ぶことからがスタートです。
(若山祥夫博士著「老いない食べかた」より引用)

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2015年06月28日

その健康食品薬と一緒に飲んでOK?

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おはようございます。
今朝の話題は「その健康食品薬と一緒に飲んでOK?」というお話です。

健康食品を摂っている人の中には扱い方に迷われる人が少なくありません。そのほとんどは薬を服用しつつ、健康食品でサポートしている場合です。
その健康食品の成分をよく見てください。服用している薬と合わない化学物質でできているかもしれません。
ただし、自然素材からできている健康食品、つまり本物の健康食品の場合は、食事の一部と考えましょう。
まず、薬が食前に飲むものなら健康食品は薬を飲んでからと摂ればいいわけです。
薬を飲むときの注意、用法用量(食前・食後・食感)を優先して守ってください。
症例 ほかにもいろいろ飲んでいるけど大丈夫?

Q.膝と腰が悪く、現在、接骨院で治療を受けています。そこで健康食品を紹介されました。病院から、精神安定剤、気管支炎の薬、骨粗しょう症の薬など何種類も処方されて服用しています。これらの薬と、健康職員と一緒に飲んでよいでしょうか?

A.その健康食品の成分が自然ものであれば問題ないでしょう。
化学物質ばかりの成分なら、担当の医者に相談したほうがいいでしょう。と言うのも薬品と適合しない場合があるからです。
また、「健康な体」「病気にならない体」「免疫力のある体」にしてくれるのは「食」であり.ポジティブシンキングです。健康食品はその手助けです。コンドロイチン硫酸の健康食品が気に入った健康食品なら楽しく食べることです。ポイントは薬は薬でしっかりと。後は「おいしい食が入ってきた!」と細胞が喜ぶ健康食品でサポートしましょう。
(若山祥夫博士著「老いない食べかた」より引用)

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2015年06月27日

免疫力が高い人、低い人

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おはようございます。
今朝の話題は「免疫力が高い人、低い人」という話です。

− ポジティブシンキングで免疫力アップ −

ストレスは免疫力に悪影響及ぼします。
ですから、ストレスをまともに受け止めてしまうタイプの人よりも、軽く受け流すことのできるタイプの人の方が、さらには、ストレスを前に向かうエネルギーに変えられる人の方が、免疫力は高く安定しているのです。
免疫力が高い人の中には、ポジティブシンキングで、顔色もよく、ハツラツとしている人が多く見られます。
一方、免疫力の低い人はというと、ネガティヴシンキングで、表情もさえない人が多いですね。
コップの水を半分飲んで、「まだ半分ある」と思う人と、「もう半分しかない」と思う人の違いだという例えもあります。
もっとも、免疫力は日々刻々と変化します。
加齢とともに少しずつ低くなりますし、ストレスによってガクンと低下してしまうことだってあるのです。
こんな場面を想像してください。
50歳を迎えた、女子高卒業生の同窓会。同い年なのに、見た目にかなりの年齢差があります。
出席者の誰もが「老けて見られたくない」と肌へのいたわりや身体への気遣いが増していることでしょう。
久しぶりに親しい人と会うからこそ、自分でできるだけ良い状態に持っていきたいと願う気持ちは、大なり小なりあるでしょう。
さて、そうやって努力したとしても、見た目の差が出ます。
それはどういうことだと思いますか?
肌や体の調子はそれまでの生活の積み重ねの結果だということを覚えておいてください。
付け焼き刃で「キレイ」を装って見ても、肌の若さや老いは一目瞭然です。
日々生き生きとした一日を送っている人にとっては、特別な化粧品はいらないかもしれません。
特別な装いでなくても、輝くような若々しさは誰にでもわかるはずです。
同じ年齢でも、若く見える人は免疫力が高く、老けて見える人は免疫力が低いものだと思うのです。
さて、あなたはどちらのタイプですか?

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