2015年08月05日

玄米とウィルライス

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おはようございます。
今日の話題は「玄米とウィルライス」という内容です。

玄米はその栄養成分の豊富さから完全栄養食と呼ばれ、健康食品として注目されてきました。
しかし、よくいわれる玄米の素晴らしさとその広がりは決して比例しているとは言えません。
それはどうしてなのでしょうか?

玄米は白米に比べて、ビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富です。
添付した画像で比べて頂くと分かりますが、白米に対してビタミンB1は約5倍、ビタミンB2が約2倍、カルシウムが約2倍、食物繊維が約7倍など豊富であることがよく分かります。

また、玄米は食物繊維が豊富なので、お通じがよくなり、ダイエット効果も期待できます。
以前、書いたようによく噛むことで、白米より小食になります。

デットクス効果やお肌の健康、アトピーの改善などが期待できるとされています。

そんな、注目される玄米ですが、食物繊維が多いので、よく噛まないと消化が悪く、胃腸に負担がかかることがあります。
また、白米に比べてパサパサし、美味しくないと感じる人も多いので、敬遠されがちでもあります。

そこで、普通の温度帯で酵素の力で加工処理し、玄米まるごと、栄養成分そのままに、スープ状にしたものが開発されました。
それが、ウィルライスです。

ウィルライスは「飲む玄米」として、離乳食、老人食、病人食などの用途も高まっています。
また、体質改善やストレスの緩和などにも期待されています。
さらに、東北大震災の後には備蓄食としても注目されました。

ウィルライスを皆さんに是非試して頂きたいと思います。

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2015年07月31日

健康寿命はどう伸ばす?

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おはようございます。
今日の話題は「カミカミ・ニコニコ・ワクワク」という内容です。

まず最初に添付した資料をご覧ください。
これは国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構の最先端技術の勉強に行った時に頂いた資料です。
平均寿命が長い国として知られる日本ですが、健康寿命で比較してみると決して長いとは言えません。
どんなに長生きできたとしても、寝たりきりでは悲しいです。
だからこそ、健康寿命を伸ばして、元気に過ごしたいものです。
ならば、健康寿命を伸ばすためにどうしたらいいでしょうか。
・無理のない運動をしましょう。
・食生活を見直しましょう。
・ストレスをためないようにしましょう。
など、今までここで書いてきたことを改めて見直してみると、こんなキーワードが出てきました。
「カミカミ・ニコニコ・ワクワク」です。
何を食べるかも大事ですが、同様にとっても大事なことはよく噛んで食べることです!
これは特別な料理をしようということではないので、すぐ意識すればできますよね。
次に、毎日にニコニコして生活しましょう。楽しいから笑うのではなく、笑うから楽しくなると言った人もいます。
これも意識次第ですぐできることです。お金もかかりません。
そして、ドキドキ・ワクワクする生活をしましょう。おしゃれをして、人生を楽しみましょう。
以前、成人病といわれた病気を今では、生活習慣病と言います。
これは、100歳を超える現役医師として有名な日野原重明先生が「習慣病」といったことから、名付けられたそうです。
こうしてみると、私たちの考え方がまさに習慣ですね。
ニコニコしていること。ワクワクしていること。これはまさに考え方によるところが大きいと思います。
今日から「美しく、健康に生きる」ために、「カミカミ・ニコニコ・ワクワク」を習慣にしてみませんか。

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2015年07月30日

健康情報に惑わされすぎないで!

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おはようございます。
今日の話題は「健康情報に惑わされすぎないで!」という内容です。

毎日毎日、私たちの下には、大量の情報が流れてきます。テレビから、ラジオから、新聞から、本や雑誌から、インターネットから。健康情報もそのひとつ。情報には、正しいものもあればいい加減なものもあり、間違ったものもあります。「この食品が体にいい!」といった情報は視聴率や販売部数を高めるために、真実より話題性や意外性を狙ってものが多いようです。
「テレビで言っていた」「本に書いてあった」「有名人が宣伝していた」と飛びつくのはとても危険です。
原料メーカーやサプライヤーと呼ばれる人たちは、日々、新しい原料とうたい文句を探すのに必死です。商品に確かな効果があってリピーターがふえれば売り上げにつながりますが、そうでない場合は新製品を出さなければなりません。健康博覧会で原料サプライヤーが「今年はこの成分が流行ります」とメーカーに出し、一社の商品がヒットすると同様の商品を他社でも売り出します。成分は同一なので、価格とブランド合戦が始まり、効果を期待する消費者が注目。これが繰り返されているのが、健康食品業界の実情なのです。
数年前に流行ったコエンザイムQ10も、多くのメーカーから商品化され、売れ切れ続出となりました。そのような現象は、原料メーカーがわざと品薄にして注目を集めさせたりすることもあるのです。本当に効果があるなら、ブームで終わることはないはずでしょう。
健康食品の価格もさまざまです。安いからと飛びつくのも考えものです。価格にはきちんとした裏づけがあるはずです。しっかりと自分の目で確かめて、分析して選ぶことが大切です。
(若山祥夫博士著「老いない食べかた」より引用)


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2015年07月29日

色気にはアンチエイジング効果たっぷり

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おはようございます。
今日の話題は「色気にはアンチエイジング効果たっぷり-ときめきとおしゃれ心が若返りの特効薬」という話題です。

恋する女性は美しいと言いますね。「彼って素敵だわ」とときめいている時、卵巣から分泌される女性ホルモンのバランスが整った状態なります。
全身の新陳代謝が高まって、瞳はウルウル、肌はピカピカ、髪の毛はツヤツヤ、というわけです。
血行が良くなって、まさに内側から輝きだすのです。当然、笑顔も増えるでしょう。
笑顔は、周りとのコミニケーションを円滑にします。
顔の筋肉を動かすことで脳に刺激がいき、ホルモン分泌が活発になって、イキイキして・・・といった具合に、ときめくことは最高の若返り美容法なのです。
お化粧やおしゃれをして「美しくありたい」と思うことも色気のひとつです。自分がよりきれいになったという満足感で、さらに肌がイキイキしてきます。
化粧をほどこすコスメティックセラピーを老人ホームで実施すると、愚痴が消え、笑顔が増えて、明るい雰囲気になるそうです。
いままでオシャレに無頓着だった人が、髪を整えたり服を選んだりするようにもなるとか。リハビリやトイレのときの動きがスムーズになったり、オムツがとれたり、痴呆の症状も改善されたりといった例も少なくありません。やはり、女性はいくつになっても見られる自分を意識することで、色気を取り戻し、若返っていくのです。
また、「私は〇〇から愛されている」「〇〇を愛している」「自分が好き」というように、大切な人や自分にプラスイメージを持つ人は、免疫力が高く、ガンになりにくいといわれます。
アンチエイジングの秘訣は、ときめきと色気を失わず、「愛し愛されること」。まずは自分を好きになり、かわいがりましょう。鏡に向かって、いつもよりゆっくりと時間をかけて化粧品をつけてみませんか。
色気と言う言葉には「異性をひきつける性的魅力」という意味がありますが、これらは男女問わず、自然なしぐさににじみ出るものです。
また逆も真なりで、意識して自分を可愛がっていくことで、色気はいくつになっても身についていくものです。
(若山祥夫著「老いない食べかた」から引用)

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2015年07月28日

飲み続けているものがいいとは限らない

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おはようございます。
今朝の話題は「飲み続けているものがいいとは限らない」という内容です。

もし、好んで食べ続けている健康食品があれば、次の3つをチェックしてみましょう。
1、あなたの体を作ってる細胞たちはそれを喜んでいますか?
2、食生活のサポートになっていますか?
3、やめるきっかけがないまま飲んでいませんか?

健康食品は医薬品ではないので、たとえば、糖尿病に効くと書くと、薬事法違反となります。健康食品は、症状に対しての効果・効能を明記してはいけないのです。そこで、「糖尿病が気になる人」と書くと「気になる人」は勝手に病状に効くのだろうと思い込んでしまいます。さらに、「これさえ飲めば食事療法はいりません」などと甘い文句が書かれていたら、治療の必要な人が本来の治療をないがしろにしてしまうこともあります。そうして、合併症の悪化や、手遅れなってしまうことだってあるのです。
ガンにいいといわれるエキスや野菜の栄養成分が凝縮されたドリンクを長年飲み続けている人もいます。苦くてマズイものを一生懸命毎日飲んで、体の細胞が喜ぶでしょうか?健康食品はあくまでも薬ではなくて食品です。気になる症状があるなら、まず病院に行って対処療法の薬を飲むことが先決です。病院に行って薬をもらっても思うように良くならず、健康食品に頼る人も多いのですが、薬で治らない病気は、化学物質が原料の健康食品で治ることはありません。
健康食品は、病気の治療代わりにするものではなく、普通の食生活の代わりとなるものでもなく、食生活をサポートする食品として使ってください。
食生活の一部なのですがですから、「体の喜んでいるな」とか「調子がいいな」と思えば続ければいい。ときには「惰性で飲んでるだけでは?」と見直すことも必要でしょう。
(若山祥夫博士著「老いない食べかた」より引用)

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2015年07月27日

健康食品の摂取目安量は、自分の体と相談して決めるもの

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おはようございます。
今朝の話題は「健康食品の摂取目安量は、自分の体と相談して決めるもの」という内容です。

「外食続きで、野菜不足。野菜をとらなきゃ」「ランチは揚げ物だったから、夜は軽めに」「どうも胃の調子がヘン。胃に優しいものを少しだけにしておこう」 こんなふうに、普段私たちは、自分の体調を考えながら、食事の内容や量やタイミングを調整していますね。「疲れているから、焼肉を食べてスタミナをつけよう!」と思う日があったとしても、次の昼も、次の夜も、続けて焼肉を食べる人はまずいません。自己裁量、それが食事と言うものです。
だとしたら、健康食品も同じように食べるべきだと思いませんか?パッケージに表示された目安摂取量を、毎日毎日、薬の服用のように律儀に飲み続ける人がいます。これはちょっと考えもの。
ある健康ドリンクでアトピーが治ったと言う情報を耳にした人が私に尋ねました。「私の場合は何本で治りますか?」と。おかしな質問ですね。焼肉を食べるときに「どの部位の肉をどのくらい、どのタイミングで、どうやって食べたら、スタミナが付きますか?」とたずねるのと同じようなことなのですから。「ご自分の体と相談しながら、好きなときに好きなように食べればいいのです」が、私の答えです。
健康食品のパッケージに書かれている摂取目安量は、あくまでも目安です。一瓶が一ケ月でなくなる量が目安になっていたりもします。例えば、「1日あたり6粒を目安に」と書かれてあったとしても、自分に合った、自分の食べ方で食べることをオススメします。健康食品を食べた後の体調の実感は、本人にしかわからないこと。量を増やした方が元気になるのか。減らしても変わりないのか。疲れたと感じた時だけ食べるのか。毎日食べた方が調子が良いのか。どうぞ自分で決めてください。お肌の調子を整えるために野菜を多く食べてみようと言う感覚で、お肌の調子を整えると実感できる健康食品を常備しておく。こんな使い方はいかがでしょうか。
(若山祥夫博士著「老いない食べかた」より引用

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2015年07月25日

ストレスを上手になだめよう

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おはようございます。
今日の話題は「ストレスを上手になだめよう−心と体を動かしてストレス発散」という内容です。

心が受け止めたストレスは、体に響きます。胃がシクシクするといった不調は典型的なストレス病。強いストレスを受けると、自律神経のバランスが崩れます。
同じ刺激を受けても、人によって受けとめ方が異なります。
イライラする、気分が晴れないといった症状は、「自覚のあるストレス」と言えます。引っ越しや転職で受けるストレスは「自覚以上のダメージがあるストレス」。そして肉親や伴侶との死別・離別は「自覚以上の大きなストレス」と言えるでしょう。
一方、ストレスの原因に気づかず、だるさややる気のなさがずーっと続いているのは「自覚のないストレス」です。免疫力を低下させ、ガクンを招く原因は、加齢、そしてこのストレスです。
そうはいっても、ストレスの全くない生活なんてありえませんね。上手にストレスをなだめたり、かわしたりしましょう。
まず簡単にできる事は、一次的欲求を満たすことです。例えば、お腹がすいたら、何か食べればよいし、眠くなったら眠る。喉が渇いたら水を飲む。それが第一段階です。
次に、ストレスを感じる人や物事、場所から物理的に遠ざかるだけで、精神的負担が軽くなるといいます。静かなところへ行って、何も考えずにぼーっと過ごしたりするのもオススメです。
また、大声を出す、笑う、歌う、おしゃべりをするといった感情表現もストレス解消になります。自然の中でリフレッシュするのも、動物を可愛がるのもいいですね。
女性の方は、おしゃれや友人との食事、買い物もストレス解消に役立ってくれるでしょう。
こうした方法でもすんなりいかないこともあるでしょう。そんな時には、体を直接ラクにしてあげましょう。
ウォーキングやストレッチ、ヨガ、ダンス、水泳といった軽い運動をして深い呼吸を心がけ、ぬるめのお風呂にゆっくり入り、さっぱりした寝具でぐっすり眠りましょう。また、マッサージで筋肉をもみほぐすことで、心までリラックスできます。心と体はつながっているのです。
(若山祥夫博士著「老いない食べかた」より引用)

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2015年07月24日

免疫力をアップさせて快適生活を〜細胞が喜ぶ食と、前向きな生き方が大切

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おはようございます。
今朝の話題は「免疫力をアップさせて快適生活を〜細胞が喜ぶ食と、前向きな生き方が大切」という内容です。

健康で快適生活の基本、免疫力アップには、「細胞が喜ぶ食」と「前向きに考え生きる」が大切です。
人間、オギャーと生まれて最初にすることは、おっぱいをすること、食べることです。そして死が近づく時にまずやめるものも食べることです。当たり前の事ですが、それだけ「食」は生きていく上で大切なのです。だからこそ、人は毎日毎日、三度三度、食を摂るのです。
ただし、よりよく生きていくことを願うのなら、名駅力アップに結びつく食、つまり口から入ってくる食が、体全体を、細胞すべてを「食が来た!」と喜ばせるものになっているのかどうか、しっかりチェックしてみましょう。
どうせ食べるなら、単なる成分=物質の寄せ集めなのか、食の素材丸ごとなのかを判断して、正しく「食」を選んでみましょう。細胞すべてが喜ぶ時、あなたの免疫力は確実にアップしているはずです。
このような「食」を選んで口にして、免疫力アップにもう一つ大切なものがあります。それは「前向きに考え生きる」ことです。
せっかく生きているなら、明るく笑って、楽しくポジティブな生き方をしてみませんか?そんな生き方をすれば免疫力はアップするのです。その逆の行き方は、後ろ向きな考え方です。周りにいらっしゃいませんか?いつもいつも口ばっかり言っている人、後悔ばかりしている人、反省ばかりしている人
毎日毎日、病気を早く来て!と言っているようなものなのですよ。笑いを日常に取り入れてみる、ほら、若い頃の、箸が転んでも笑ってしまうと言う感覚です。
クヨクヨしていないで、前向きに考えるように努力すれば、免疫力はどんどんアップするのです。
(若山祥夫博士著「老いない食べかた」より引用)

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2015年07月23日

好きな人と食べようー同じ食なら楽しいシーンで

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おはようございます。
連日「健康になる食べ方7つの極意」について書いてきましたが、今朝は極意の最終回です。極意7「好きな人と食べようー同じ食なら楽しいシーンで」を詳しくご紹介したいと思います。

フランスやイタリアなどワインが好まれる国では、ゆっくり時間をかけて食事を楽しみます。
ワインをよく飲む国々以外でも食事は仲間や家族と一緒に時間をかけてとる習慣の国は少なくありません。
それらの国に比べて日本はどうでしょうか?
朝は家族との会話もそこそこにトーストをほおばってコーヒーを流し込み、昼はいろいろ忙しいからと早く食べれる物を手早くとって、夕食も1人なら手軽な丼物で済ませてしまう独身サラリーマンは多いようです。
家族がいても一家団欒は少なくなり、個食の人が多くなったとも聞きます。
私は、本書でも繰り返し述べてきましたが「食」は、食べるシーンを演出することも大事だと思っています。
その意味で誰と食事を共にするかはとても大切なこと。
アフターファイブには上司から酒に誘われ、同僚から食事に誘われても断る若者が増えてきたと言いますが、仕事が終わってからも上司からコミニケーションを求められるのは嫌だと思う若者の気持ちもわかるような気がします。
恋人、家族、友人、同僚、仕事関係の人。どんな関係の人でも良いのですが、おいしい「食」のシーンを演出するなら好きな人、楽しい会話がはずむ人とともに、というのは絶対条件です。
愚痴や他人の悪口、会社へのウップンを並べて食事の席でストレスを発散するような人との食事会は「食」に対しても失礼です。
40歳は体の分岐点であると同時に食べることへの意識革命が求められる時期でもあります。
もうそろそろ人に合わせてばかりいる必要はありません。
ありのままの自分でいいではありませんか。
あるがままの自分を受け入れてくれる人、そういう仲間と食事をすれば心楽しい充実した食事の時間を持てるでしょう。
「食」のシーンを充実させれば、「食」は心と体の栄養になります。心の栄養を積み重ねれば免疫力のアップにも貢献してくれるでしょう。
おいしい「食」は私たちが健康ではつらつとした人生を送るために欠かせないのですから、40歳からの食革命には「食」のシーンを大事にすることが重要です。
(若山祥夫博士著「若返る食べかた」より引用)

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2015年07月22日

良い水を飲もう−水は命の元

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おはようございます。
少し前に「健康になる食べ方7つの極意」について書きましたが、今朝はその極意6「良い水を飲もう−水は命の元」を詳しくご紹介したいと思います。

人体のおよそ60%は水分です。第10 70 10グラムの人なら2リットルのペットボトル21本分に当たります。
人体の水分のうち3分のには細胞の中にあります。残りは細胞外液として血液や脳脊髄液にあります。細胞内液も細胞外液もイオンを含み、体の中を巡回して体内のバランスを一定に保つ役割をしています。
体液の大切な役割としてまずあげられるのが、体温調整と酸素と栄養素を体内の細胞に届け、老廃物を尿として排泄することです。
汗や尿、排泄、呼吸にともなって失われる水分量は一日約2.5リットルと言われています。嘔吐や下痢の症状があったりスポーツなどで大量の汗をかけば、さらに多くの水分が体から抜けていくでしょう。
失われていくのは水分だけではありません。成分に含まれているイオンも失われます。水分だけを補給したのでは体液が薄くなってしまいます。体のバランスを保つためには水と一緒にイオンの補給も欠かせません。
では一日にどれくらいの水分をとればよいのでしょうか。2リットルは必要だという説もありますが、確かな科学的根拠はないようです。
ただ、同じ水分でもアルコールは利尿作用があるので、飲んだ後に逆に脱水を起こす可能性があります。
夏の炎天下、ゴルフなどで喉が渇いたからと生ビールを飲んで再び午後のラウンドに出発するパーティを目にすることがありますが、これは危険です。
ビールはアルコール類の中でも特に利尿作用が強く脱水を起こしやすいからです。脱水がきっかけで血液が固まりやすくなって冠動脈に血栓(血の固まり)ができれば心筋梗塞を、脳の血管に血栓ができて血液の流れが悪くなるば脳梗塞を引き起こしてしまいます。
私は、私の農場がある矢祭町と共同で、約100年前の雨水が花崗岩をゆっくり浸透してできた硬度7.0 と極めて軟らかい天然アルカリ軟水を販売していますが、体が喜ぶ水は新陳代謝を促し、毒素や老廃物を体外に排泄する効果もあります。
コーヒーやお茶にはカフェインや化学物質が含まれていることもあるので、水分を補給する目的なら麦茶や蕎麦茶、あるいは体内の体液組成に近いスポーツドリンクが良いでしょう。
高齢の人は若い人よりも喉の渇きを感じにくいので、スポーツをした後は喉が渇いていなくても水分を補給するよう務めましょう。その時のポイントは、ただの水ではなくイオンを含む水分を補給することです。
(若山祥夫博士著「若返る食べかた」より引用

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